5月 2013
3件の投稿
行ってみたいと思う場所は行くべき場所であり、
会ってみたいと思う人は会うべき人なのではないか、と。
行ったところで、会ったところで、それが何の意味もなさないとしても。” —CHISAI HASEBE -BLOG-|honeyee.com Web Magazine (via jinakanishi) (via phorbidden) (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via kuriz) (via poppo-magic) (via tansannsui) (via puupuu) (via daydripper) (via sunday-wonder) (via su-te-ru)
4月 2013
5件の投稿
(via plasticdreams, markie)
2007-10-18
(via gkojay) (via usaginobike) (via edieelee) (via reblrg)
(via muhuhu) (via sntkny) (via suzukichiyo)
(via referenceforww2)
(via myimpress) (via i-kariko)
(via kusuriguma) (via fukuku3) (via macaronn)2月 2013
3件の投稿
1月 2013
7件の投稿
通常の紙吹雪は四角か、三角形なのに、正円という、切りクズがでてしまう紙吹雪になぜしなけらばならないのか?
不思議に思った担当者がうかがいをたてたところ、こんな答えが。
「だって、下に落ちた紙吹雪が重なったら、ミッキーの顔に見えるかもしれないじゃないか」” —AssistOn / Disney CraftPunch (via bardiche-side-b)
12月 2012
18件の投稿
2010-01-04 (via yasaiitame) (via gkojax) (via dannnao) (via iponz9) (via ak47) (via kkj114) (via katsuma) (via s-wool) (via ishida) (via usaginobike) (via umi82mizuiro) (via nemoi) (via petapeta) (via hagakure08) (via shortcutss) (via dita69) (via yellowblog) (via hm7) (via supernormal)
237 :Socket774:2009/02/26(木) 04:11:15 ID:EBdocIOI
昨日の出来事
親父「俺もパソコン欲しいな、どんなのがいいか教えてくれ」
俺「いいけど・・・」
それから「このパソコンはどうなんだ?」とか「このパソコンは何が出来るんだ?」とか
「○○の意味って何だ?」とか「自作ってどうなんだ?」とか聞いてくる
自分で調べてくれよ・・・俺店員でもないんだからさ・・・
でも、俺が自作する時にお金出してくれたせいか自分で調べろなんて言いづらい
つーか、人の話を理解してくれ親父\(^o^)/
俺が説明してあげても何分かしたらまた同じ質問してくるのは勘弁
238 :Socket774:2009/02/26(木) 04:26:55 ID:3yZ7NeXZ
»237
おまえに何度も根気よく箸の使い方トイレの使い方を叩き込んでくれたんだ
親くらいはおまえも付き合ってやろうぜ
本当に聞いてくれなくなった時に後悔しないようにな
” —(‘A`)もう絶対知人に組んでやらねぇ 177人目 (via eternityscape) (via suzukichiyo) (via ginzuna) (via 00a) (via kml) (via biccchi) (via yaruo) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via petapeta) (via harabiwa) (via supernormal)2009-09-02 (via gkojay) (via kagit) (via usaginobike) (via hirotakajp) (via mediapicnic) (via chiisanaehon) (via sobbieontmblr) (via shinjihi) (via s-hsmt) (via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via mitaimon) (via yaruo) (via tetsuyay) (via bo-rude) (via ishida) (via usaginobike) (via supernormal)
Twitter / ウイロヲ (via coshina) (via sky-7) (via kondot) (via ssbt) (via footwork) (via usaginobike) (via onehalf) (via thinkupstudio) (via suzukichiyo) (via kml) (via petapeta) (via ipodstyle) (via yaruo)
2009-11-28
(via gkojax-text)
(via orochix)
(via kadd9th) (via usaginobike) (via plus9abcd) (via usaginobike) (via atm09td)
(via yawarakaatama) (via ingurimonguri) (via paralleltravel) (via euglena3) (via macaronn)
9月 2012
2件の投稿
プロが素人と決定的に違っているのは、いかなる時も一定以上のクオリティでプロダクツを提供できることだ。
素人も、ときには素晴らしいプロダクツをつくりあげることはある。けれどもそれは「たまたま素晴らしいクオリティに仕上がった家庭料理」のようなものであって、プロのシェフがつくるオムライスのような、どんな時も変わらないクオリティを提供する能力は持っていない。
” —素人が増えただけで仕事を失うプロなんて、淘汰されるしかあるまい - シロクマの屑籠
プロの仕事とは、人を驚かせるようなレベルの仕事をすることではなく、人を満足させるレベルの仕事をずっと続けられることである
(via amiens2009)
8月 2012
3件の投稿
78 (名前は掃除されました) :2008/08/25(月) 06:06:41 ID:a9Ikgiu3
生活をシンプルにする、
持ち物をシンプルにする
必ずしも一致しないんだな
荷物じゃないけど、店が発行するポイントカード類を一切やめた。
財布が軽くなった。
カードが埋もれて行方不明、なんてことが無くなった。
ポイントのための無駄買いしなくなった。
ポイント貯めて割引してもらうより、カゴの中の一品を削って
棚に戻した方がよっぽど節約になる
79 (名前は掃除されました) :2008/08/25(月) 06:59:06 ID:Sw905W89
> ポイント貯めて割引してもらうより、カゴの中の一品を削って
> 棚に戻した方がよっぽど節約になる
名言だな。
” —荷物を極限まで持たない暮らし:アルファルファモザイク (via plasticdreams) (via tyzm) (via dannnao) (via xlheads) (via tiga) (via kml) (via gkojax) (via kashiyukalove, plasticdreams)2009-05-23 (via yasaiitame) (via tokunoriben) (via xan8) (via yudaimori) (via theemitter) (via gonfreak) (via flatmountain) (via precall) (via mingonov) (via 908908) (via taksan) (via chihanos) (via reonald) (via ingurimonguri) (via keebow) (via porison) (via moja-moja) (via highlandvalley) (via supernormal)
先日、お手伝いさせていただいた結婚式で
とっても素敵なキセキが起きました。
お父様のことがとても大好きなご新婦。
一足さきに海外で挙げた結婚式で
お父様とバージンロードを歩いた時の
幸せだったそのときの気持ちを嬉しそうに何度もお話してくだいました。
バージンロードを歩くご新婦とお父様のお写真も見せて頂き、
お父様の表情を見ていたら、
きっとお父様も愛する娘へ伝えたいお気持ちが
たくさんあるんだろうなぁと感じました。
花嫁の父こそきっと心に秘めた様々な想いがたくさんあるはず。
でも、なかなか披露宴の中で花嫁の父が想いを伝える機会はありません。
なければ、つくればいい。
というわけで、
ご新郎のご協力のもと
ご新婦のお父様へ連絡をし、
愛する娘へ伝えたい素直なお気持ちを
お手紙につづってきて頂くお願いをしました。
照れくさくて無理、と断られるのも覚悟していましたが
思いのほか、
「伝えたいことがたくさんありすぎてうまくまとめられるかな・・」
という前向きなお答え( ´艸`)
披露宴当日、お父様のお席へご挨拶へうかがいました。
「お手紙、、、、書いていただけましたか?」
そんな私の質問に
照れくさそうに胸ポケットから取り出したのは、
くしゃくしゃの紙。
それは、何度も何度も書き直し、
読み返した跡の残る
くしゃくしゃになったお手紙でした。
そのくしゃくしゃの手紙を見た瞬間
何だか色んなお父様の想いが伝わってきて
思わず胸があつくなってしまいました。
披露宴も終盤。
本来なら花嫁のお手紙の時間。
「ここで、新婦から感謝のお気持ちを込めてご両親へお手紙を・・
といいたいところですが、その前に・・」
お父様にスポットがあたります。
驚くご新婦。
ざわめく会場。
前代未聞の花嫁の父のお手紙の朗読です。
「娘が生まれるとわかった瞬間、嬉しくて嬉しくて・・」
「幼いころはおてんばだった君、怪我をしないか毎日気が気じゃなくて・・・」
溢れ出す愛が溢れた想い出話に
新婦も会場のゲストも涙を流しながら聞き入り
本当に温かい優しい空気が会場を包んでいました。
そして、こんなエピソードが。
「君は小学生のころ、学校でいじめに合っていました。
毎日泣きながら帰ってくる君。
学校に行きたくないと駄々をこねる
君を厳しくしかってしまったこともありました。
けれど、君が眠りについた後、
厳しくしかってしまったことを後悔しながら
君の寝顔を眺めながら
この子だけは何があっても守りぬかなくては
どんなことがあっても自分はこの子の味方でいようと
頬を撫でて語りかけていたものでした。」
このエピソードがお父様の口から語られた瞬間、
ご新婦は堰をきったように顔を覆って涙されました。
その理由はすぐにわかりました。
いよいよ、花嫁からのお手紙。
そのお手紙の中に
なんとこんなエピソードがありました。
「私が小学生の頃、学校でいじめに合っていました。
つらくてつらくて、学校に行きたくなくて
そうお父さんに伝えると厳しく怒られたこともありました。
でも、泣きながら私がお布団に入ってしばらくたつと
お父さんはそっと私の隣にやってきて、
私のほっぺたを何度も撫でてくれましたね。
その手があったかくて優しくてとても安心して、
明日も頑張ろうと思えました。
お父さんはきっと今日まで
私がすっかり寝ていると思っていたと思うけど、、
本当は私、毎晩、起きていたんですよ。
お父さん、あのときはありがとう」
そういって、にっこりとお父様のほうに笑いかけるご新婦。
今度はお父様が顔を覆って涙される番でした。
何十年ぶりに魔法が溶けたように明かされた
ある日の父と娘の素敵な記憶。
お父様からのお手紙と
ご新婦からのお手紙と
その両方のエピソードが重なった瞬間、
幼い新婦の頬を撫でて優しく語り掛けるお父様と、
寝たふりをしながらそんなお父様の気持ちを嬉しく感じている
父娘の姿が、その情景が鮮明に浮かんできて、、、
私は、、、、会場の隅のPA室の裏に隠れて、、、もちろん号泣です。。。
会場も
この素敵な偶然のキセキに感動に包まれ
父娘に贈る温かく優しい拍手がしばらく鳴り止みませんでした。
そこにいる人のすべての心がひとつになった瞬間。
~ One Heart Wedding ~
まさに体感した瞬間でした。
” —優しい記憶|ウェディングプランナー有賀明美オフィシャルブログI LOVE WEDDING Powered by Ameba
ヤバい。モニタが霞む・・・・( *´Д⊂ グスン…
(via gladdesign)
泣くわ。超泣くわ
(via kotoripiyopiyo)
2011-03-04
(via mmtki)